藤森中学校

京都市伏見区深草池ノ内55番地
校庭芝生面積: 約3,800平方メートル

 

 2015年度までのレポートはこちら→2015年度までの活動レポート


2017年11月29日 現地調査を行いました。

ラグビーやサッカーなどのクラブ活動で芝生の損傷は甚大です



2017年10月14日 冬芝をウィンターオーバーシーディングしました。

コアリングを行いコアを収集しました。

抜き取ったコアは凹地に敷均しました。


冬芝(ライグラス)のタネ50g・㎡を播きました。

中央の低い所を中心に目土を散布しました。



2017年8月9日 現地調査を行いました。

夏芝の定着は良さそうですが、夏雑草(ヒメクグ)の侵入が大きいです。



2017年6月17日 夏芝をインターシーディングしました。

コアリングを行いコアを収集しました。

抜き取っとコアは凹地に敷均しました。


夏芝(バミューダグラス)のタネ15g・㎡を播きました。

グラウンド中央部を中心に、1mm厚で目土を散布しました。


タネの移動を防ぐため、不織布を張りました。



2017年4月26日 現地調査を行いました。

冬芝(ライグラス)密度の低い所はあるが全体としてまずまずです。



2017年3月18日 春のオーバーシーディングを行いました。

コリングを行いコアを収集しました。作業には同校のラグビー部の生徒達も参加しました。

抜き取ったコアは中央の凹地に敷均しました。


冬芝(ライグラス)のタネ45g・㎡を播きました。

中央の低い所を中心に目土を散布しました。



2017年2月1日 現地調査を行いました。

クラブ活動による踏圧・損傷により裸地化して水はけも悪くなっています。



2016年12月6日 現地調査を行いました。

秋の更新作業が遅かったため冬芝の定着が遅れています。



2016年10月22日 冬芝をウィンターオーバーシーディングしました。

コアリングを行いコアを収集しました。作業にはラグビー部員も参加しました。

作業に先立ち、NPOより当校に作業用レーキが20本進呈されました。


抜き取ったコアは凹地に敷均しました。

冬芝(ライグラス)のタネ45g・㎡を播きました。


中央の低い所を中心に目土を散布しました。



2016年8月23日 現地調査を行いました。

夏芝(バミューダグラス)の見事なターフができました。



2016年6月18日 夏芝をインターシーディングしました。

コアリングを行いコアを収集しました。

抜き取ったコアは凹地に敷均しました。


夏芝(バミューダグラス)のタネ45g・㎡を播きました。

中央部を中心に目土を散布し、タネの発芽・定着を促すため不織布を張りました。



2016年4月27日 現地調査を行いました。

一部を除いて、冬芝の定着も順調です。