呉竹総合支援学校

京都市山伏見区桃山福島太夫北町52番地
 校庭芝生面積: 約1,300平方メートル

 

 2015年度までのレポートはこちら→2015年度までの活動レポート


2020年1月23日 .現地調査を行いました。

4月から校舎の建替え工事に入り校庭芝生の半分が建設資材置き場になります

約10年間、生徒たちに親しまれた良い校庭芝生もあと2ケ月です

上側半分は通学バスの方向転換に使用

 



2019年11月28日 .現地調査を行いました。

所々踏圧で芝生密度が下っていますが、全体に素晴らしい状態です。

走路の剥げも回復してきました。良い状態ですが来年度から校舎の建替え工事が始まります。



2019年10月8日 .冬芝をウィンターオーバーシーディングしました。

雑草が少し有りますが走路の剥げも無くなりました。

先生も体験で冬芝のタネを播きました。

出たコアを一輪車で集積所へ運びました。

 

ドレッサーで目土を1.2㎜厚で撒きました。



2019年7月31日 .現地調査を行いました。

芝生の状態はまずまずですが雑草が増加しました。

ソフトボールでベース付近は芝生が剥げています。



2019年4月25日 .現地調査を行いました。

荒れていた走路も芝生が随分回復しています。



2019年1月24日 現地調査を行いました。

ランニングで走路は裸地化していますがまずまずの状態です。



2018年11月29日 現地調査を行いました。

ランニング用の走路以外、芝の状態は申し分ありません。



2018年10月3日 冬芝をウインターオーバーシーディングしました。

コアリングを行いコアを収集しました。

冬芝のタネ45g・㎡を播きました。

抜き取ったコアは凹地に敷均しました。

1.1mm厚で目土を散布しました。



2018年8月2日 現地調査を行いました。

芝生の密度・葉色ともに良好です。



2018年4月25日 現地調査を行いました。

芝生全体として良好です。走路に夏芝が大分回復してきました。



2018年2月1日 現地調査を行いました。

走路は踏圧で裸地化してます。それ以外の芝生は良好です。



2017年11月29日 現地調査を行いました。

使用制限をしていないため冬芝はかなり傷んでいます。



2017年10月4日 冬芝をウィンターオーバーシーディングしました。

コアリングを行いコアを収集しました。

抜き取ったコアは凹地に敷き均し、余った分は外に運び出しました。


冬芝のタネ45g・㎡を播きました。

1.1mm厚で目土を散布しました。



2017年8月9日 現地調査を行いました。

夏芝(バミューダグラス)の定着で、裸地もかなり回復しました。



2017年4月26日 現地調査を行いました。

ランニングコース以外は冬芝(ライグラス)の定着は良好です。



2017年2月1日 現地調査を行いました。

毎日行うランニング走路は踏圧・すり切れで裸地になっています。



2016年12月6日 現地調査を行いました。

踏圧が激しい所以外は冬芝の定着が順調です。



2016年10月4日 冬芝をウィンターオーバーシーディングしました。

更新作業は京都南ロータリークラブと協賛で行いました。

京都南ロータリークラブ木村会長から作業用レーキが贈呈されました。


京都市在田教育長より木村機長へ感謝状が贈られました。

コアリングを行いコアを収集しました。抜き取ったコアは低い所に敷均しました。



2016年8月23日 現地調査を行いました。

走路の一部分を除いてほぼターフになりました。



2016年4月27日 現地調査を行いました。

走路を除いて冬芝は完全に定着しています。